こんにちは、こんばんは。
伊藤です🙋♀️
今回は珍しく、お仕事のお話です。
そういえば言ってなかったんですが…
実は株式会社黒船物流、
**Amazon SPN(Service Provider Network)に登録されているサービスプロバイダー**なんです✨
掲載はこちら👇
https://sell.amazon.co.jp/grow/global-selling/spn
先日、会員様から
「Amazonのサービスプロバイダー一覧を見たら、黒船さん載ってましたよ!」
ってご連絡をいただいて、
**「……あ。誰にも言ってなかった😂」**
ってなりました(笑)
黒船の弱点。
アピールが下手。笑
「それできますよ!」
「え?それ昔からやってますけど?笑」
みたいなことが結構あります🤣
ホームページに載っていなくても、物流のことなら一回聞いてみてください。
黒船でできることもありますし、
できなくても「この人ならできます!」って方をご紹介できることも結構あります。
伊藤、それ得意です。
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さて、本題です。
黒船物流は、自社でも長年アメリカ向けに40ftコンテナを動かしてきました。
だからこそ分かることがあります。
成功したこともあれば、もちろん失敗もあります(笑)
コロナの時なんて、港でコンテナが降ろせなくて保管料が何百万円…って物販チームが昔泣いておりましたw
聞いた時は、
「え、それ笑えないやつじゃん。」
って思いました🤣
でも、そういう経験をしてきたからこそ、
「ここでお金がかかる。」
「ここはこうした方が安くなる。」という現場感覚があります。
そして 最近、本当に増えた相談があります。
「航空便だと利益が残らない。」
「でもコンテナ1本は多すぎる。」
「そんなに荷物を置く場所もない。」
めちゃくちゃ分かります。実は、この規模の事業者様が一番困っているんですよね。
そして長年いる私がとても嬉しいのが黒船にご入会いただいたとき1箱から始まった会員様からそのご相談を頂けたこと。
しかも最近はサーチャージもどんどん上がっています。
黒船がサービスを始めた頃と比べても約10%以上上がってます
つまり…
利益が10%減っているのと同じくらいインパクトがある。
送料って、
「経費」じゃなくて「利益」なんですよね。だからこそ、物流を見直す価値があります。
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そこで黒船が取り組んでいるのが「共同コンテナ」
コンテナ1本分はない。
でも航空便は高すぎる。
その”ちょうど間”を埋めるのが、共同コンテナ輸送。
・物流コストを抑えたい
・海上輸送を使ってみたい
・FBA納品や通関までまとめてお願いしたい
そんな事業者様に、ぜひ知っていただきたいサービスです。
ちなみにですが、そのままそれだけの物量をFBA倉庫にぶっ込んだから保管料がえげつないですw
そこがポイント!!送料だけのご提案ではない。ここがただの物流会社ではない
黒船物流のご提案なんです。
黒船物流は物流会社ですが、
「運ぶだけの会社」
とは思っていません。
物流を通じて、お客様の利益を少しでも増やすお手伝いをしたいし、なんならご提案もしたいです!
そんな気持ちで日々取り組んでいます。
なので、
「これってできる?」
くらいの軽いご相談でも大歓迎。ホームページに載っていないことでも、お気軽にご連絡ください✨
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